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研修会受講の他に承認申請が必要

申請等取次資格は研修会を受講したことで資格者となるものでは無く、修了証書とあわせて他の申請資料を準備し、地方出入国在留管理局に承認申請の申出をおこなう必要があります。 他の申請資料は機関によって様式が異なりますので詳しくは出入国在留管理局庁ホームページに掲載されている内容に沿ってご準備ください。 https://www.moj.go.jp/isa/applications/guide/nyuukokukanri07_00248.html 当研修会受講者には研修会終了後、修了証書とあわせて機関にあわせた案内資料を配布させていただきます。 機関の区別 (1)受入れ機関等の職員

(2)旅行業者の職員の方

(3)公益法人の職員の方 申請等取次者証明書には有効期間が3年間とありますが、更新時に再び研修会を受講する必要はございません。

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東京出入国在留管理局さいたま出張所は 2023年4月1日から 担当地域が「埼玉県のみ」になります。 【~2023.3.31】変更前 在留関係諸申請在留資格認定証明書交付申請 埼玉県、千葉県、茨城県、栃木県、群馬県、山梨県、長野県埼玉県 ↓ さいたま出張所 【2023.4.1~】変更後 在留関係諸申請在留資格認定証明書交付申請 埼玉県➡さいたま出張所 ※窓口受付時間について変更はありません(9時~

令和5年度の申請等取次研修会の年間日程表が更新されました。 4月開催のオンラインによる申請等取次研修会の受付を開始いたしました。研修会に参加ご希望の方はホームページの案内に沿ってお申込みください。申込書はホームページよりダウンロードで取得できますが操作が不明な方はメールかFAXで申込書を送付致しますので研修会窓口にお問合せください。 https://www.3allc-immigration.co

短期滞在 (観光、商用、知人・親族訪問等90日以内の滞在で報酬を得る活動をしない場合) ビザ申請に必要な手続きは、各国・地域籍ごとに以下からご確認ください。 外務省URL https://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/visa/index.html#section4

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