top of page

特定技能1号の各分野が追加されました

特定技能1号の各分野が追加とは


特定技能1号の分野で「鉄道」「林業」「木材産業」の3分野が2024年9月30日付けで正式に追加されました。


また、「素形材・産業機械・電子電機製造業」の分野名が「工業製品製造業」に改名され、経済産業省の協議連絡会に登録する基準対象職種も幅広く追加され、「紙器・段ボール箱製造」「コンクリート製品製造」「RPF製造」「陶磁器製品製造」「印刷・製本」「防織製品製造」「縫製」や、同じ分野でも金属シャーリング加工等、従来に該当しなかった職種も追加されていますのでご参考ください。



経済産業省・産業分類一覧https://www.sswm.go.jp/entry/classification.html


 
 
 

最新記事

すべて表示
外国人労働者257万人 11・7%増、最多更新 ベトナムがトップ

外国人労働者257万人 11・7%増、最多更新 ベトナムがトップ 受け入れ衆院選争点とは 厚生労働省は30日、2025年10月末時点の外国人労働者は、前年から11・7%増加し過去最多の257万1037人だったと発表した。 日本国内の人手不足を背景に、13年連続で最多を更新した。国籍別のトップは全体の23・6%のベトナム。働いている業種別では、製造業が最も多く24・7%を占めた。 外国人政策を巡り衆

 
 
 
虚偽申請で中国人の特定技能資格を不正取得か 「登録支援機関」の中国籍男らを逮捕

虚偽申請で中国人の特定技能資格を不正取得か 「登録支援機関」の中国籍男らを逮捕とは 雇用先を偽って「特定技能1号」の在留資格を得たとして、警視庁国際犯罪対策課は入管難民法違反(虚偽申請)の疑いで、いずれも中国籍で、人材派遣会社経営の趙亮容疑者(45)=横浜市南区、同社社員の陳子豪容疑者(30)=東京都板橋区=と清掃員の40代の男2人を逮捕した。 いずれも容疑を否認している。 国際犯罪対策課によると

 
 
 
外国人規制強化、コンビニ大手首脳が抱く危機感

外国人規制強化、コンビニ大手首脳が抱く危機感とは 高市早苗政権が進める外国人政策の厳格化を巡り、コンビニエンスストア大手の首脳らから発言が相次いでいる。店舗で働く外国人従業員は2025年、セブンイレブン・ジャパン、ローソン、ファミリーマートの3社で初めて計11万人に達し、各社ともに欠かせない存在となっている。   コンビニで働く外国人アルバイトの多くは留学生だ。「留学」の在留資格は原則として就労が

 
 
 

コメント


スリーエー株式会社 

〒651-0083 兵庫県神戸市中央区浜辺通5-1-14 神戸商工貿易センタービル8F
TEL :078-200-6433​  
mail:info@3allc-immigration.com 営業日:月曜日~金曜日(土日祝祭日は除く) 営業時間:9:00~17:00

bottom of page